新着情報
4/6・7・13・20・27・29→月曜祝日なので定休日です
緊急事態宣言が出て、14日から更に厳しくなって、ウチは一応普通営業する予定ですが、更なる衛生強化するのでご協力お願いします。
「今この瞬間を懸命に生きる」
三重県「而今」醸造元・木屋正酒造さんの酒名がまさしくそれ。「而今」の精神そのものです。
毎日この言葉を胸に刻み、必ずやってくる「いつもの毎日」を目指し、皆さんと共に気張っていきたいです。
何度もブログに書いてますが、かどや酒店営業はこんな感じでいきます。
★めちゃくちゃ換気する為にドア大解放
★ご来店の際は、レジ前にある除菌スプレーを!おひとり1プッシュでお願いします
★スタッフ全員マスク装着。ご来店の皆さんも出来る限りマスク装着で
★接客短縮・接客遠距離になってます。お互いの為。御理解お願いします
★パッと買ってパッと買える。喋る時は店内の端と端で
もうね、ここまで来たら「そこまでせんでもエエんちゃうか」っていうくらいやっといたほうがいい。
「店には行けないよ」という方、おっしゃるとおり。
外出自粛ですからね。
ウチも「来てね」とは言いません。
当店は全国発送してます。
webからご注文頂けます。
→ https://kadoya-sake.ocnk.net/
実は、今密かにwebで支持を頂いている酒の飲み比べセットがあります。

花泉酒造3種飲み比べ
写真左から「スタンダードロ万 純米吟醸」
写真真ん中「花泉酒造 花泉×ロ万 ダブルネーム記念醸造酒 純米大吟醸」
写真右「ロ万だぢゅー 純米吟醸」
全部花泉酒造さんの酒。
で、飲み比べたら違いが分かってオモロい。
写真右の「だぢゅー」。「だぢゅー」って何?
ほとんど聞かれます。
これ、方言なんですよ。
大阪弁で言うと、「~やで」
「この酒、めっちゃ旨いんやで」
これ、大阪弁。
「この酒、すごく美味しいだぢゅー」
これ、会津弁。
ん?もしかしたら間違ってるかもしれんけど、こういうニュアンス。
花泉酒造の社長は星誠氏。
蔵との血縁は全くない男。
一時危機に陥った蔵を「なんとかしないといけない」と、いろいろ上司に意見を言ったが、ダメだった。
本当の改革をするなら、これしかない。
別の用途に使おうと思ってた自己資金を全てつっこんで会社の株を買い、経営権を持った。
そこからの大改革。
従来の「花泉」のブランドとは別に「ロ万」ブランドを立ち上げ、全国に広めた。
大阪にまだ「ロ万」ブランドを扱う酒屋が1軒もない時に、星さんとのご縁で繋がった。
「星誠」という男、凄い男ですよ。
これマジで。
蔵にとってはホントに力及ばすの酒屋で申し訳ないけど、この男が率いる花泉酒造さんは自分なりに発信していきたい、知って欲しいと思ってる。
この花泉酒造3種セット、飲めば分かる旨さがある。
それぞれの酒に見事に個性があって、それぞれの良さを見事に体験出来る。
どうです?
家飲みで体験してみませんか?花泉ワールドを。
webからご注文頂けます。
→ https://kadoya-sake.ocnk.net/
そして、現在ご予約受付中で、「おぉ、やっとこの時期が来たか」と既に予約くださっている方もいる酒がコレ。

熊本・豊永酒造さんのファンキーパンク麦焼酎。
おそらく麦の香ばしさと存在感は業界ナンバーワンだと思う。
もうね、臭い(笑)
そして、この麦のパワフルな存在感に「全員ハマる」
確実。
新しい世界を知ると、人生楽しくなる。そして笑顔になる。
「マジかよ」って絶対に言うはず。
グイグイ攻めるよ、アンタを。
そして、無言になって、「参った」と降参することでしょう。
豊永酒造さんの素敵なところは、親子が猛烈に「焼酎好き」だって事。
ワタクシおそらく、1年の間で最も会ってる蔵元さんだと思います(笑)
豊永酒造さんの「人」が好きで、そんな好きな造り手が造る焼酎だから「飲んでよ」「無理矢理飲んでよ」って言いたくなる。
で、飲んでもらって「でしょ!」って言いたい(笑)
そういう事。個性満載でファンキー。
業界の異端児。心優しいヤンキーじゃないかと思う。
もうね、飲みなさい(笑)
もし店頭受取ご希望だったら、以下のアドレスから予約お願いします。
webからご注文頂けます。
→ https://kadoya-sake.ocnk.net/
旨い鶏肉食いすぎて胸焼けしたんでもう寝ます。
またよろしくたのんます。
最後まで読んだら、次はコチラ。
かどやスタッフ「すみこブログ」→ https://kadoyasumi.exblog.jp/
かどやスタッフ「タマキブログ」→ http://blog.livedoor.jp/zunow_quark
4/6・7・13・20・27・29→月曜祝日なので定休日です
いやー、悩みました。
どうしようかみんなで話し合った結果、ひとまず様子を見ながら普通に営業することにしました。
ただ、いろいろ今までと違うことがあります。
★店内解放してます。ドア開いてます。換気バリバリしてます。
★長時間の滞在はご遠慮ください。パッと買ってパッと帰るスタイルで。
★しばらくの間、試飲を中止します。ブログやSNS等でお酒の案内等を流しますので参考にしてください。
★接客がめちゃコンパクトになります。ちょっと離れた距離でお酒の説明とかさせていただくことになります。
★ご来店頂きましたら、まずはレジ前にある消毒スプレーで消毒しましょー。
★マスクしてきてください。
★家に帰ったら必ず手洗いうがい徹底でお願いします。
お酒はもしかしたら「生活必需品」にならないのかもしれません。
でも私は、「酒は癒やし」だと思ってます。
酔うための酒じゃなくって、「心を豊かにする酒」。
ずっと家にこもってるんだから、酒と食くらいは豊かにしてみたいし、楽しい時間にしてほしい。
店舗営業は今のところ普通にしますが、きっと外出をバシッと控えてる方も多いと思います。
そんな時、もしウチがご縁を頂いている蔵元さんのお酒が皆さんにとっての「癒やし」になるなら、発送もさせて頂きます。
発送すると送料がかかるというご意見もあるかと思いますが、こんな時に皆さんに代わって配達をしてくださるヤマト運輸さんへお渡しする送料です。こんな時にご自宅まで配達してくれるんです。感謝しかありません(^_^)v
当店web→ https://kadoya-sake.ocnk.net/
あと、不定期ですが、お酒の新着情報とか、テーマを持ったオモロい酒企画などの情報をメールで送信してます。
いわゆるメールマガジン。「メルマガ」ってやつです。
webサイトで買い物をすると、その店からメールマガジン届きますよねー。
私のメールアドレスにバンバン届きます。
そして、悪いですけど、一度も見たことありません(笑)
バンバン「ゴミ箱」に捨てております。
つまり、どういうことかというと、メールマガジンを送信しても、「誰も見てない可能性大」という事(笑)
しかし!
そんな古典的スタイルを今もなお続ける当店!
どうして続けているのか!というと・・
こんな酒屋のメルマガでも、いつも読んでくれてメールで感想くださったり、「おまえが言うなら一度買って飲んでやるよ!」という男前の方が居てくれるから。
ということで、外出がなかなか出来ない皆さん、きっとネットをする機会増えてますよね?
そんな隙間に「かどや酒店メルマガ」はいかがでしょう?
うっとぉしかったら読まなくていいし、途中で購読解除できるし。
読んでみようと思うけど、あまりの長文で「もうエエわ!」と思ったら途中で読むのをやめてごみ箱に捨てたらいいし。
でも、時々最後まで読んでくれたら、最後まで読んでくれた人だけが知り得る情報とかあったりするんやでー(知らんけど)。
ということで、古典的メルマガを読んでもエエでという方はこちら。
かどや酒店メルマガ→ https://kadoya-sake.ocnk.net/mail
「おい!メルマガ登録してるけど、最近届かへんぞ!」という方へ。
もしかして、無料のメルアドで登録されてますか?
yahooメールとかgmailとか。
そんな無料メールの中でも届かなくなる可能性が大なのは、「hotmail」と「aol」。
これはハネられる可能性大です。
時々yahooメールとかgmailも届かなくなってしまう事があるようです。
ウチのメルマガは3回連続で皆さんが指定したメルアドに届かなかったら、自動的に削除になるらしいです。
私は知りませんが、そういうことらしいです。
あと、メルマガは届いてるけど、届いてへんことになってる時は「迷惑メールフォルダ」に入ってしまってる時もあるようで。
悪かったな!ウチのメルマガは迷惑メールじゃ!
さて。
酒情報。

皆さんお待ちかね。
光栄菊のニューバージョン登場。
9日より店頭販売開始。
黒いほうは、雄町を使った生。
去年年末と今年1月に登場した、「愛山」を使ったバージョン「光栄菊Hello!KOUEIGIKU」シリーズの雄町になります。
今日、店閉めてから味見しますが、ワクワクしか無いやろ!
そして年末に3月と、やっぱり支持率が高すぎて困っている「光栄菊スノウクレッセント」。
去年12月から3回目の仕込み。
もちろん仕込みタンクが違います。
アレもコレも実は違いますが、基本的にスペック非公開なのが「光栄菊」。
頭で飲むな!ハートで感じろ!
そんなスタイルが光栄菊。
さて。
この2種の光栄菊を家飲み用にチョイスしてくれるのは、果たしてだれだ!!
ちなみに、

店内の冷蔵庫には4種の光栄菊が並んでいる。
左端のアナスタシアは、あと7本くらいで終わり。
右端の月影雄山錦は、ラスト3本。
オールスターズやな。
これだけ家飲みで飲み比べできたらタマランわな。

「あれ?ないやん!」
こんな声を頂くことが多い「宮泉」。
「写楽」の地元ブランド。
これに癒やされる方結構多いんです。
2ヶ月に1回しか入ってこないので、店頭に並んでる期間って、まあまあ短期間。
「光栄菊」「宮泉」共に店頭で出会って頂けますし、遠方の方は全国発送も出来ます。
全国発送→ https://kadoya-sake.ocnk.net/
いろいろありますが、笑顔で家で過ごすには旨い料理と旨い酒があったらこれ最高。
しばらくはマジで家飲みを楽しもう。
この騒動が落ち着いたら、みんなで外飲みしようぜ!
何なら、みんなでツアー組もうぜ!
現地集合現地解散!
自分で飲んで食った分は自分で払う!
割り勘じゃないよ!
20人で行っても20人の予約とかじゃないからな!
「1人客が20組」だからな(笑)
飲食店さん泣かしかもしれんが、自分で飲んで食ったものは自分で払う!これ普通!
ということで今日は皆さん!
きっちりと不要不急の外出を控えられたようですね。
素晴らしい。
これを読んでくれてるのは家か電車か知らんけど、手洗いうがいしたか?
してないなら今からダッシュして洗え!
スマホでこのブログを読んでるそこのアンタ!
手を洗ってもそのままスマホを持ってしもたら意味無いぞ!
スマホも洗え!壊れても知らんけど!拭け!拭くんだ!
さあ、晩酌の時間だぞ!
家に帰って俺も飲む事にしよう。
最後まで読んだら、次はコチラ。
かどやスタッフ「すみこブログ」→ https://kadoyasumi.exblog.jp/
かどやスタッフ「タマキブログ」→ http://blog.livedoor.jp/zunow_quark
ネイビーロ万
4/6・7・13・20・27・29→月曜祝日なので定休日です
【臨時休業】4/7(火)店内工事の為、臨時休業します
「19歳の酒」
これを聞いて「何?未成年はお酒飲んじゃあダメやん」って思った人多数でしょう。
そりゃコレだけ見たらそう思いますわ。
これ、話せば長くなりますが、改めてお伝えしたく。
ある日、大阪北摂の酒屋3人が集まって「なんかオモロいこと出来へんかな」と話をしてました。
その酒屋メンバーとは、私以外ビッグ酒屋。
高槻市ナンバーワン酒屋「白菊屋」さんと、茨木市ナンバーワン酒屋「地酒のにしじま」さん。
そして、そんなナンバーワン酒屋さんに比べて誰が見ても格下の「かどや酒店」(笑)
ある時、白菊屋の藤本さんが「過去にこういう企画をしてる人がいてて、1回こっきりで終わってるねん。これを俺らが継続して引き継いでいくってどう?」と提案してくれて。
それがどんな内容かというと、
「お酒がまだ飲めない、未成年である19歳の時に田植え・稲刈り・酒造り体験をして、自分達が携わったお酒で20歳の乾杯をしよう!」
そういう内容やったんです。
それを聞いた西島さんと私は「それ、めっちゃエエやん!」となり、即賛同。
これを進めるにあたって、一番最初にこの企画をしてた人に藤本さんが連絡をとって、我々が継続していきたいという意向を伝えて了解を得、スタートする準備を開始しました。
次に動かねばならないのが、この企画に賛同してくれる蔵元さんを探す事。
幾つかの蔵元さんに問い合わせをし、「面白そうやん」と快く受け入れてくれたのが、滋賀県の「大治郎」醸造元・畑酒造さん。
畑さんは自分達が所有する田んぼでお米を作り、それを原料に酒を造っている蔵元さん。
そんな蔵元さんの田んぼを借り、そして、若者達にも酒造り体験をさせて頂けるという最高の環境のもとでスタートしたのであります。
19歳。
人間1度しか経験できない19歳。
そんな時に酒と携わる。
これも本当に一生に一度しか経験できない事。
毎年5月に、応募してくれた19歳の若者達とJR近江八幡駅で初めて会って、そこから地元のローカル線「近江鉄道」に揺られて
「太郎坊宮前駅」まで。そこから数分歩いて、舞台となる畑酒造さんに到着。
着替えて田んぼに向かい、初めて田植えをする若者達は、裸足でたんぼに入って田植え。

この泥の感触がこれまた初体験で、結構気持ちいい!

こうやって手植えしていくんです。

広い田んぼをみんなで田植え完了したときは、もう感動もの!
夏にはまた集まって、自分達が田植えした田んぼの番人「かかし」を作ります。

骨組みからみんなで。
そして、みんなで持ち寄った古着を使って、個性満載のかかしの完成!

それから数日後、我々酒屋はこのかかしをもって畑酒造さんの田んぼへ。

田んぼの中に入って番人を据え付け。


こうやって、秋まで番人が稲を見守ってくれます。
そして、この自然に和やかな光景を作ってくれるのです。
秋を迎え、

美しく実った稲の収穫。

みんなで刈り取るんです。
自分達で植えたお米を、秋に収穫する。

いいじゃないですかこんな体験。

なかなかの重労働ですが、最後はもう笑顔しかないんです。
年が明けて2月。
極寒の中で酒の仕込み体験。


蒸されたお米を甑から取り出し、

運んで、

お米をある温度まで冷やす。

それから仕込みタンクにお米を投入して、

専用の棒で攪拌する。
それからは蔵の皆さんが大切に大切にお酒が完成するまで育ててくれるのです。

場合によっては、こんな大雪になる時もあるんですよー滋賀県。
雪合戦したくなりますよね。
さあ!
完成したお酒と若者達が会える日!
この企画のファイナルです。
1年を通じて関わってくれた若者達が、「自分達が携わったお酒で20歳の乾杯をする」日。



まずは、みんなでラベルを貼って商品が完成!

それからみんなで持ち寄ったお酒のおつまみを準備して、

みんなで乾杯!!!
20歳の自分におめでとう!
そんな企画も今年で9年目を迎えます。
そして、第8期生のお酒がこの4月より店頭にて販売開始になりました。
でも・・・
3月29日にみんなで集まって「20歳の自分に乾杯」する予定が、新型コロナウイルスの件で開催することが出来ませんでした。
今のところは延期という事で、必ずまた集まってみんなで乾杯しよう!と言ってますが、まだまだ先は見えません。
最後だから、予定してたその日に乾杯したかった。
またみんなで集まって、「あの時はこうだったね」って喋りながら1年を振り返りつつ、みんなに「20歳おめでとう!」って言いたかった。
悔しいですが、今はもう仕方がありません。
この企画が9年目を迎えようということで、過去8年間継続してきました。
参加してくれるメンバーには、発酵の勉強をしている人だったり、飲食店でバイトしている人、親からの奨めで参加してくれた人、学生時代の思い出にしたいという人。ホントいろんな動機で参加してくれました。
卒業生には、この企画がきっかけで日本酒に興味を持ってくれて、実際に酒造会社に就職した若者もいます。
嬉しすぎですよねー。
この企画、続けたいです。
本気で続けたいです。
今年も5月に田植えをする予定で、参加者を募集してます。
ただ、悔しいですが先が全く見えません。
必ず続けます!
お酒って、結構批判されます。
学生の一気飲みで実際に命を落としてしまったり、マイナス要素ばかりが報道されてしまって、結局大学でのイベントとかでは酒は悪になって、提供禁止とかになってしまう事が多い。
確かにそういう面もあるけど、私たちは酒屋という立場で、この企画を通じて「20歳という大人としてのモラル」を「酒」を通じて経験してほしいという事と、「お酒の危険さ」「飲酒運転の撲滅」などなど、マイナス面もしっかり伝えながら「お酒の楽しさ」「お酒のたしなみ方」を伝えていけたらと思ってます。
今回のコロナウイルスの影響。
飲食店さんが窮地に追い込まれてます。
私たち酒屋も厳しい。
飲食店さんに飲みに行って!とか、酒屋に来て!とか、胸を張って言えない。
でも強く言えることがある。
★お酒は癒やしになる
★お酒は人の心を癒やしてくれる力がある
★お酒は笑顔を誘う力水だ
お酒の飲み方が大きく変わってます。
「酔うための酒」から「楽しむ酒」に。
昔みたいに、量を飲んで酔えたらいいんだというスタイルで飲んでいる人たちはごく少数。
「お酒は楽しむ酒」
「人の心を癒やしてくれる酒」
こんな今、みんなの心は「どうしたらいいんだろう」「もう分からない」とか、もうネガティブになってる時ってめちゃ多いと思うんです。
私もそう。
こんな時にお酒の情報発信していいのかな。
こんな時に酒屋を開けてていいのかな。
厳しいと言われてる飲食店さんに、新しく入荷したお酒を紹介してもいいのかな。
どう声をかけたらいいのかな。
もうね、書き切れないくらい「どうしたらいいのか分からない」事が多すぎて多すぎて(笑)
でも、そこに酒があると、ちょっとだけ心が豊かになる。
たくさんの量を飲んで酔いたい訳じゃないけど、どこか心が豊かになるような気がする。
ちょっと癒やされてるような気分になれるんです。
笑顔だって出るんです。
これお酒に頼ってるとかそういうんじゃなくって、ホント癒やされるんです。
大手を振って買いに来て!とは言いませんが、いろいろな事を考え直さないといけない時期になってる今だからこそ、近くにお酒があるという家での「お酒時間」を当店は推奨します。
で、話は戻って「19歳の酒」。

第8期生の若者達が携わってくれたお酒が完成し、当店店頭にも並びました。
8期生のみんなは集まってまだ乾杯出来てませんが、良かったら皆さん!
若者達が1年間携わってくれたお酒を飲みながら若者達にエールを送ってやってください!
全国で様々な行事が中止や延期になってます。
みんなの人生の節目でした。
出来れば開催してあげたかった。そんな思いが全員にある。
でもそれを違った形でエールを送る事が出来る手段があるとすれば、送ってやってください!
第8期生の「19歳の酒」は、以下の販売店で販売開始してます。
状況によって一時的な在庫切れもあるかもしれませんので、先に一度電話などでお問い合わせください。
★畑酒造 滋賀県東近江市小脇町1410 0748-22-0332 https://blog.goo.ne.jp/20150304
★白菊屋 大阪府高槻市柳川町2-3-2 072-696-0739 http://shiragikuya.com/
★地酒のにしじま 大阪府茨木市新和町4-11 072-633-3500 https://nishijima.ocnk.net/
★かどや酒店 大阪府茨木市蔵垣内3-18-16 072-625-0787 https://kadoyasake.com/
当店webからご注文も頂けます。
発送/店頭受取をお選び頂けます。
かどや酒店web→ https://kadoya-sake.ocnk.net/product-list/75
最後まで読んだら、次はコチラ。
かどやスタッフ「すみこブログ」→ https://kadoyasumi.exblog.jp/
かどやスタッフ「タマキブログ」→ http://blog.livedoor.jp/zunow_quark







